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【アニメ化】夢はでっかく沖縄アニメを!ラッキーキャッツルアーフィッシングスクールアニメ化作戦

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「しまこみ」では、連載中の釣り漫画「ラッキーキャッツルアーフィッシングスクール」アニメ化に向けた取り組みを行っています。

エイプリルフールねた用画像です(汗)

 

 

「アニメ原作」としてのラッキーキャッツルアーフィッシングスクールの提供を想定しています。

 

 

要望があればアニメ製作関係者やスポンサー様、自治体等関係者へのプレゼンテーションを行いますので、詳細は末尾のメールフォームまたはお電話(TEL/FAX098-851-7747 sacom works)へお問い合わせください。

 

【あらすじ】

沖縄のとある街を舞台に、猫耳の女の子たちが亜熱帯のルアーフィッシングに挑戦する物語です。

亜熱帯特有の魚の解説や釣り方、魚を取り巻く生態系について学ぶことができます。

物語のなかで、釣り場がかかえる問題(ゴミの投棄や漁業者とのトラブル、事故など)を女の子たちが解消していきます。

 

印刷化にあたりクラウドファンディングを実施。2018年3月に①②を発行しました。

 

 

【発行済み/執筆計画中の内容】

 

 

①初級編/沖縄ライトゲーム編(発行済み)

②沖縄都市河川/ジャングルパーチ編(2018年3月印刷流通見込み)

③港湾の釣り/タチウオ/オニヒラアジのナブラ撃ち/エギング編

④ウェーディング(立ち込み)/ハタ類/トロピカルフィッシュ/ハマフエフキ(タマン)編

⑤ボートゲーム編(沖釣り)

⑥マングローブフィッシング/リバーGT(大型ロウニンアジ)編

 

 

【ラッキーキャッツ 原作としてのメリット】

 

・アニメ原作不足を解消できます。

物語の骨組みとなる専門的(マニアック)な要素として、沖縄・亜熱帯のルアー釣りに関する精密な情報を提供できます

・釣り場が抱える問題(安全管理やゴミ問題)の解消につながる物語を提供できます。

・一定程度の条件はありますが、アニメ化にあたりキャラクターデザインの変更、脚本の変更を許諾いたします(詳細はプレゼンテーションにて)。

・現地沖縄の強みを生かし、ロケーションハンティングや地元との調整を行えます。

・作品の性質上、地域(自治体や観光業界)、釣具メーカー等とのタイアップ(スポンサー獲得)が可能と考えられます。

 

 

【その他諸条件について】

・諸条件についてはプレゼンテーションにて直接説明いたしますので、お問い合わせいただけますようお願いいたします。

・アニメ化にあたり一定程度のキャラデザや脚本の変更を許諾しますが、著作権を放棄しているわけではありません。ラッキーキャッツの内容の転載等は硬くお断りしています。二次創作の条件についてはこちらをごらんください。

 

【ラッキーキャッツ 執筆者】

sacom works(さこむわーくす)

刺繍店を経営する傍ら、漫画の執筆を始める。

刺繍製品のキャラクターを動かすため、漫画の執筆を開始。本格的な漫画執筆は2013年ごろから。

 

小5の時に釣りに挑戦し、社会人となりルアーフィッシングをはじめる。

胃袋から検出される魚を模したルアーを製作したり、釣り雑誌でライターを始めるなど釣師として活動。

2007年脱サラし、釣り船を購入。釣りガイドをはじめる(現在は終了)

釣りの経験を生かしッキーキャッツルアーフィッシングスクールを執筆。

2016年秋、地元出版社より「LUCKY CAT’s LURE FISHING SCHOOL」第1巻を出版。

 

2018年3月、ラッキーキャッツルアーフィッシングスクール①2を出版。

 

 

釣りの講師(安里川環境釣り大会、ハッピーエコリュクス外来魚釣り大会、沖縄県立図書館移動図書館ほか)、コンピュータ刺繍講師(ブラザー販売㈱)、小学生向けの漫画、デジタルイラスト講師も勤める。

土木エンジニア出身であり、「作れそうなものは何でも作る」をモットーとしている。

 

 

【チームMGN(メガネ)】

スタートアップイベントで”アニメ聖地”誘致事業のシミュレーションを実施。

イベント後も「沖縄に新しいアニメを作る」チームとして現在も活動中!?

名称はメンバー9人のほとんどがメガネ着用だったことから。

 

 

 

【釣り漫画】ラッキーキャッツ ルアーフィッシングスクール 沖縄のルアー釣り漫画